煎り立ての珈琲豆をお届けします。朝夕のみ涼しきこのごろにゆーあの珈琲はいかがですか? Top 珈琲生豆 表示切替: 写真のみ 説明付き 並び順: 標準 レビューの多い順 おすすめ商品順 新着商品順 値段の安い順 値段の高い順 名前:昇順 名前:降順 18件中1件~10件を表示 1 2 次へ 最後へ 商品一覧 グァテマラ SHB 生豆 ¥760(税込) ~ ○グァテマラ SHB ウオッシュド 生豆○ グァテマラの規格は、標高の違いで7つの等級に分かれています。 1,350m以上が、SHB(ストリクトリー・ハード・ビーンズ)。 以降、標高が150m下がるごとに等級が変わってきます。 標高が高くなればなるほど、日昼夜の寒暖差が大きくなり、 風味が豊かになることを基準としたグァテマラの品質規格。 コロンビア生豆 ¥840(税込) ~ ○コロンビア クラシック ウィラ 生豆○ 小規模生産者によって生み出されるマイルドなコーヒー。 マグナレナ河が流れる山脈地帯に挟まれたウィラ地方でも、 クラシック ウィラは標高の高い南東部で生産しています。 温暖に恵まれ、通年でコーヒーの花が開花。 時代を超えて認められたトレサブルな生豆です。 エチオピア シダモ 生豆 ¥720(税込) ~ ○エチオピア シダモ G-4 生豆○ 日本では、モカシダモと親しまれているコーヒーの産地の生豆です。 シダモ地区は標高2000m、エチオピアでも有数の肥沃なエリア。 エチオピアでは、生豆の欠点数によって規格付けしています。 G-4は欠点数が28から45までの規格で、欠点豆が多さは否めません。 だからこそ、ジブン好みの焙煎で独特のモカの風味を醸し出してください。 ヴェトナム 生豆 ¥490(税込) ~ ○ヴェトナム ロブスタ G1 ポリッシュド 生豆○ ヴェトナム産で、ロブスタ種(カネフォラ種)のG1等級のコーヒー生豆です。 規格のG1はスクリーンサイズが16以上、欠点豆が比較的少ないのが特徴。 ロブスタ種は、世界で生産されるコーヒー豆の40%ほど占めています。 ヴェトナムのコーヒー豆は、主に中南部の標高1000m弱の高原地が産地。 ロブスタ特有の粗さを軽減した精製(ポリッシュド)で高品質を保っています。 ブラジル 生豆 ¥1,000(税込) ~ ○ブラジル フクダ農園 ブルボン ナチュラル 生豆○ 標高1000m以上の高地、セラード地区にあるフクダ農園。 雨季と乾季が明確にあるコーヒーの生産に恵まれた気候です。 毎年、技術革新を進めて、品質向上に怠ることはありません。 2024年、農園40周年を迎えたことを機に次の世代へと継承。 品質重視、安定したコーヒーの生産を心がける農園です。 コロンビア エクセルソ 生豆 ¥750(税込) ~ ○コロンビア エクセルソ生豆○ アラビカ種のジャンルではブラジルに次ぐ生産量のコロンビア。 コロンビアの規格は大別してスプレモとエクセルそがあります。 規格の基準はスクリーンサイズで、スプレモが17UP以上、 エクセルソは14-16UPで、スプレモに比べてやや小粒ですが、 特別品質に問題はありません。世界基準単位で1UPは約0.4mm。 マラウィ 生豆 ¥880(税込) ~ ○マラウィ AB ミスクヒルズ チワンダ 生豆○ タンザニアにほど近い山岳地帯に位置するミスクヒルズで、 標高の高さと豊かな水源により、高品質のコーヒーを収穫。 険しい地形で、平均0.4haの小規模生産者がほぼ占有しており、 各地域に存在する農協にチェリーやパーチメントを持ち込みます。 100%手摘み、アフリカンヘッド(サンドライ)のコーヒー生豆。 エチオピア イルガチェフェ 生豆 ¥900(税込) ~ ○エチオピア イルガチェフェ G-2 ハロベリティ ウオッシュド 生豆○ エチオピアは珈琲が自生していた産地で、原種ともいえる珈琲豆。 イルガチェフェの標高約2500mにシェードツリーのもとで栽培され、 伝統的なウオッシュド、サンドライで仕上げています。 独特の風味を持っていることから欧米で高い評価を獲得。 スクリーンサイズは小さく、抽出時の香味が重要視されています。 インドネシア マンデリン生豆 ¥1,080(税込) ~ ○インドネシア マンデリン G-1 アチェ アルール バダ 生豆○ スマトラ島北部が産地で、産地独特の風土を醸し出しています。 アチェ特別自治州のコーヒーは風味が豊かで高品質のマンデリン。 コクとソフトな味わいに優れたものとして珍重されています。 G-1規格でスクリーンサイズが大きく、厚みのある形状が特徴。 ハンドピックが不要と言っていいほど統一しています。 ホンジュラス生豆 ¥810(税込) ~ ○ホンジュラス SHG EP マルカラ 生豆○ マルカラはホンジュラス南西部に位置するラパス県にあります。 珈琲の産地で、「Coffeeの首都」と言われる所以。 標高1200mの産地がマルカラの町を取り囲んでいます。 気候は朝晩冷涼で、昼は太陽が昇り、昼夜の寒暖差が明確。 雨期乾期も明瞭で、珈琲の生育に適した条件がそろいました。 18件中1件~10件を表示 1 2 次へ 最後へ