煎り立ての珈琲豆をお届けします。若あゆ踊るこのごろにゆーあの珈琲はいかがですか? |
こんにちは。
2026年6月
首夏の候となりました。
「珈琲のある生活。」をお過ごしですか?
赤と黒の縦縞模様がきっかけのひとつだったようです(笑)。
昭和のスポ根ドラマが流行った時代、ラグビーに明け暮れた高校生。
50年経た後、彼はゆーあには欠かせぬ馴染みのお客さまとなりました。
“もう少し実力があれば袖を通したのに”…。
彼にとって、憧れの象徴は早稲田大学ラグビー部のユニフォームでした。
“ある意味、夢は叶ったぞー(大笑)。ある意味だけどな(苦笑)”…。
昨日は、早稲田大学へ行ったばかり。
キャンパスで開催の市民講座を受講している彼は、定期的に東京へと向かいます。
ご隠居の身となった今も、積極的にトライ&トライ。
アートに文学に、そして歴史にも向学心をもって、受講したと聞きました。
彼は、目に見えぬ赤と黒の横縞ユニフォームを着こなすラガーマンっ!!
そんな彼は、東京と同じくらいのペースで大阪へ向かいます。
こちらはお笑いの講座(?)。
わざわざ行かなくても、毎週土曜の昼から放送しているやんか。
“いやいや、吉本新喜劇は断然ライヴに限るでしょ”。
神様と仰ぐのは同世代の間寛平。
緊張感がある中、セリフを堂々と飛ばしてしまうセンスはだれも真似できない。
数週間後にも、涙を流すくらい大笑いする計画を立てているそうです。
彼は、早くもすっかりアメマ~でかイーのモードっ!!
いらっしゃいませ。
今日も文学だか、歴史だか、はたまたお笑いの教科書やら参考書をご持参です。
頁を開きながら愛飲するのは、お決まりのアミーゴ!!なメキシコの珈琲っ↑…。
あっ、今や首夏の候なのに、話題となったラグビーは冬の季語でした。
彼らしくもあり、僕らしくもありです(笑)…。











