煎り立ての珈琲豆をお届けします。厳しいお暑さのこのごろにゆーあの珈琲はいかがですか? |
こんにちは。
2026年7月
酷暑の候となりました。
「珈琲のある生活。」をお過ごしですか?
『2026年酷暑到来、毎日がタンクトップデー!!』なんてのはどうだろう…。
タンクトップで来店のお客さま全員もれなく、喫茶なら10円引きで、
珈琲豆の挽き売りなら10g増量だとか。
しからば、発案者の僕も上半身タンクトップ1枚でお迎えしなければなりません。
ブルース・ウイルスみたいな体型ならいいけれど、とても皆さんの前に出られない。
ピチピチでなく、ぶかぶかのタンクトップにすればって、余計にNG。
『2026年酷暑到来、この夏、毎日が水着デー!!』なんてのはどうだろう…。
隣の倉庫を更衣室にして、水着に着替えてからのご来店。
特典は、やっぱり喫茶なら10円引きで、珈琲豆の挽き売りなら10g増量だとか。
こちらも当然、発案者の僕も水着姿で皆さまをお迎えしなければならないか。
上記、2つの企画は即却下。
そもそもがケチケチの店主、特典が安すぎるーーーっ。
さて、企画立ての原因は、15年以上も活躍していたエアコンにあり。
先月、『冷』のボタンをスイッチオンするも生ぬるい風が吹くだけとなりました。
あかん。ずっとこのまま放置したなら、
お客さまにとても暑苦しい思いをさせてしまうと企画した次第…。
採用したのは3つ目の企画、それは新しいエアコンへの取り替えです。
そして七夕さま翌日の水曜に2機7年リース契約エアコンが到着。
※1機はいつ故障するかわからない。
ぜひ替えましょういうセールストークにまんまと乗っかってしまった。
ほどよく涼しくしたところで、皆さまの来店をお待ちしていまーす。
おいおいマジか、冗談の企画を真に受けた2人の友人ども。
それぞれペラッペラのタンクトップと際どいビキニの水着でやってきた!?…。











